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こんなお悩み、抱えていませんか?

✔ 毎朝、出勤前から心がすり減っている
「会社に行かなきゃ」と思った瞬間、体が重くなる。
休日なのに、仕事のことが頭から離れない。
✔ 限界なのに、辞める決断ができない
「もう無理かもしれない」
そう感じているのに、辞める不安のほうが大きくて動けない。
✔ 頑張っても、終わりが見えない
効率化。AI化。次々に増えるタスク。
楽になるはずなのに、なぜか余裕はなくなっていく。
✔ 常に気を張っていて、休まらない
ミスできない。迷惑をかけられない。期待に応えなければいけない。
気づけば、ずっと緊張している。
✔ 人間関係に、静かに削られている
言葉にできない圧力。気を遣い続ける毎日。
誰かに責められているわけではないのに、心が消耗していく。
✔ 頑張っているのに、自信だけがなくなっていく
以前はできていたことができない。集中力が続かない。ミスが怖い。
「自分はダメになってしまったのではないか」そんな不安が頭をよぎる。
✔ 本当は、どうしたいのかわからない
続けるべきか。辞めるべきか。休むべきか。
考え続けているのに、答えが出ない。
このまま無理を続けると、
心と身体は限界を超えてしまうことがあります

「まだ頑張れる」
「自分が弱いだけかもしれない」
そう思いながら無理を重ね続けると、心と身体は少しずつ悲鳴を上げ始めます。
最初は、ただ疲れているだけだと思っていた。
でも気づけば、
眠っても疲れが抜けない。
休んでも気持ちが晴れない。
笑う余裕も減っていく。
仕事のことを考えるだけで動悸がする。
人と話すだけで強く消耗する。
それでも責任感の強さから、「迷惑をかけられない」と自分を追い込み続けてしまう。
ですが、張りつめた状態が続くと、心は少しずつ「自分で決める力」を失っていきます。
「休みたい」が言えない。
「つらい」がわからない。
そしてある日、突然、
会社へ行けなくなる。
電車に乗れなくなる。
呼吸が苦しくなる。
頭では行かなきゃと思っているのに、身体が動かなくなる。
怠けでも甘えでもありません。
限界まで耐え続けた心と神経が、壊れないように止まろうとしている状態なのです。
だからこそ、本当に大切なのは、
完全に動けなくなる前に、自分の心と身体のSOSに気づいてあげることなのです。
3度の休職を経験した元ITエンジニアだからこそ、
わかる苦しさがあります
私もそうでした。
だから、
ただ励ますのではなく、
ただ「辞めればいい」と言うのでもない。
あなたの気持ちを整理しながら、「本当はどうしたいのか」を一緒に見つけていく。
それが、
「働くあなたのための、
メンタル再始動カウンセリング」です。
張りつめていた心がゆるみ、「自分で決められる感覚」を取り戻していく

朝、会社のことを考えるだけで重かった心が、少しずつ落ち着いていく。
常に頭の中を埋め尽くしていた不安や焦りが整理され、
「今の自分は、本当は何に苦しんでいたのか」が見えてくる。
無理を続けることで麻痺していた感覚がゆるみ、
「つらかった」
「本当は苦しかった」
そんな自分の本音を、少しずつ受け止められるようになる。
「自分が我慢すればいい」ではなく、
「自分を大切にしてもいい」と感じられるようになる。
張りつめていた神経が落ち着くことで、眠れないほどの不安や、終わらない思考のループも少しずつ軽くなっていく。
そして何より、
“追い込まれて選ぶ” のではなく、“自分の意思で選ぶ” 感覚を取り戻していく。
辞める。
続ける。
休む。
働き方を変える。
どの選択が正しいかではなく、
「自分で納得して選べる状態」を目指していく。
人の期待や空気ではなく、あなた自身の気持ちを軸に、これからの人生を考えられるようになる。
仕事に支配される毎日ではなく、
仕事も、プライベートも、「自分の人生」として感じられる毎日へ。
働くことに疲れきっていた心が、少しずつ、“生きる感覚” を取り戻していく。
それが、
「働くあなたのための、
メンタル再始動カウンセリング」です。

カウンセラー 自己紹介

こし石 イサオ(通称:コッシー)です。
私はITエンジニアとして、長年、強いストレス環境の中で働いてきました。
厳しい納期。
終わらない業務。
張りつめ続ける人間関係。
そして何より苦しかったのは、
「もう限界かもしれない」と感じながらも、
休む、辞める、相談する…
その決断を自分で下せなかったことです。
私は過去に、うつ病・パニック障害・適応障害を経験し、3度の休職を経験しました。
当時の私は、周囲の期待や評価を気にするあまり、“自分で決めること”そのものが怖くなっていまたのです。
そんな中で救いになったのが、誰かに気持ちを「聴いてもらうこと」でした。
話をすることで、混乱していた思考が整理され、張りつめていた心が少しずつゆるんでいったのです。
そしてその後、
今度は私自身が、仕事帰りの居酒屋やバーなどで、悩みや苦しさを抱えた人たちの話を聴く側になることが増えていきました。
「話を聴いてもらえて気持ちが軽くなった」
「あなたには話しやすい」
そんな言葉をいただくたびに、“人の話を丁寧に聴くこと”そのものに、大きな意味があるのだと感じるようになりました。
その後、自分自身と深く向き合う中で、
「人の顔色ではなく、自分の気持ちを軸に生きること」の大切さに気づきました。
そして今は、かつての私と同じように、
「つらい。でも、自分でどうしたいか決められない」
そんな苦しさを抱える方に寄り添う “心理カウンセラー” として活動しています。
“お試し 個別セッション” 無料体験ご希望の方は、サイトよりお申し込み時に、キーワード「KML」をご記入ください。
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ご質問例
Q. カウンセリングはリモートでも受けられますか?
A. はい。
ZOOMを使用し、ご自宅などからリモートでカウンセリングを受けていただけます。
また、首都圏近郊であれば、相談内容や状況に応じて、こちらから直接お近くへお伺いできる場合もあります。
まずはお気軽にご相談ください。
Q. 平日昼間は忙しく、時間の調整が難しいです。休日や時間外でも対応してもらえますか?
A. 事前にご予定をご相談いただければ、土・日・祝日や、夜間・早朝の時間帯でも可能な範囲で調整いたします。
お仕事や生活状況に合わせて、できる限り柔軟に対応しています。
Q. 「カウンセリングを受けるほどではない」と思っています。それでも受けた方がよいのでしょうか?
A. 実際にそのようにおっしゃる方は多くいらっしゃいます。
お試し個別セッションでは、
「一人で頑張って整理しようとすること」と、
「カウンセラーと一緒に整理していくこと」の違いや特徴についてもお伝えしています。
「まだ受けるほどではないかも…」という段階でも、まずは一度、お試しセッションをご活用ください。
Q. すでにメンタルクリニック(心療内科・精神科など)に通っています。心理カウンセリングは不要ではないですか?
A. 多くのメンタルクリニックでは、短時間診療や投薬治療が中心となるため、ゆっくり気持ちを整理する時間を取りづらい場合もあります。
こちらで提供しているカウンセリングは医療行為ではありませんが、時間をかけてお話を伺いながら、心や気持ちの整理をサポートしていきます。
医療機関と併用しながら利用される方もいらっしゃいます。
Q. カウンセリングを受けていることが、周囲に知られることはありませんか?
A. ご安心ください。カウンセラーには守秘義務があります。
ご本人の許可なく、相談内容を外部へ伝えることはありません。
また、話したくない内容について、無理にお聞きすることもありませんので、安心してご相談ください。
Q. 退職や転職を決断した場合、転職サポートもしてもらえますか?
A. 当サービスでは、転職エージェントのような転職支援そのものは行っておりません。
ただし、
「今後どう働いていきたいか」
「どのような選択が自分に合っているか」
を整理するサポートは行っています。
また、ご希望があれば、カウンセラー自身の経験をもとに、考え方や方向性についてお話しすることも可能です。
Q. 職場との法律的な交渉や、行政手続きに関するサポートも受けられますか?
A. 当方は弁護士・司法書士・行政書士などの資格を有していないため、法的な助言や代理業務を行うことはできません。
そのため、労働問題や法的な手続きに関するご相談については、必要に応じて弁護士や各種専門機関、行政窓口へご相談いただくことをおすすめしています。
ですが、現在の状況やお気持ちを整理し、ご自身にとって納得できる選択肢を見つけるためのお手伝いは可能です。
これが、
「働くあなたのための
“メンタル再始動カウンセリング”」
毎日、気を張り続けている。
頑張っているのに、心が休まらない。
辞めたい気持ちもある。
でも、辞める決断もできない。
そんなふうに、
仕事・人間関係・将来への不安の中で、心が限界まで張りつめてしまっている方へ。
このカウンセリングは、
ただ悩みを聞くだけの場所ではありません。
疲れきった心をゆるめながら、「本当はどうしたいのか」を整理し、“自分で人生を選べる感覚” を取り戻していくための、
6回構成の伴走型プログラムです。
“お試し 個別セッション” 無料体験ご希望の方は、サイトよりお申し込み時に、キーワード「KML」をご記入ください。
Day1 今までの「頑張ってきた自分」を認める
まず最初に行うのは、自分を責め続けてきた心をゆるめること。
「まだ頑張りが足りない」ではなく、
ここまで耐え、支え続けてきた自分自身を、少しずつ認めていきます。
Day2 心の奥にある、本当の気持ちを探る
「なぜこんなにつらいのか」
「本当は何に苦しんでいるのか」
忙しさやストレスで見えなくなっていた、心の奥の感情や思いを整理していきます。
Day3 “自分が満足できる未来”を思い描く
周囲の期待ではなく、“自分自身がどう生きたいのか”。
仕事、働き方、人間関係、人生。
抑え込んでいた理想や願いを見つめ直していきます。
Day4 理想の未来を、現実的な形に具体化する
ぼんやりとしていた理想を、
「どんな毎日を送りたいのか」「どんな状態を目指したいのか」へと整理。
未来へのイメージを、現実的な方向性へ落とし込んでいきます。
Day5 理想を妨げる“思考のクセ”に気づく
「自分が我慢すればいい」
「失敗してはいけない」
「迷惑をかけてはいけない」
知らないうちに“自分を縛っていた考え方”に気づき、少しずつ心の負担を軽くしていきます。
Day6 新しい感覚を定着させ、“再始動”へ
最後は、
これまで整えてきた感覚やイメージを補強し、これからの日常の中でも活かせる状態へ。
“ただ耐える毎日”ではなく、「自分で選び、自分で進む感覚」を少しずつ取り戻していきます。
3度の休職を経験した、元ITエンジニアだからこそ
「頑張れ」と言われる苦しさ。
限界なのに止まれない感覚。
働き続けることへの不安。
その苦しさを、机上の理論だけではなく、実体験として理解しています。
だからこそ、
無理に前向きにするのではなく、あなたのペースを大切にしながら伴走します。
「自分で決められる心」を取り戻し、仕事も、人生も、自分らしく。
あなたの心は、まだ再始動できます。
まずは、
“お試し 個別セッション” で あなたのお話、じっくり聴かせてください。
“お試し 個別セッション” 無料体験ご希望の方は、サイトよりお申し込み時に、キーワード「KML」をご記入ください。
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